環境運動においても、スパイ活動されることがあった。 投稿日 2026年5月28日 著者 久志本俊弘 カテゴリー ニュース・トピックス 「岐阜県警大垣警察署警備課(公安警察)警察官が、中部電力に対し、風力発電建設に「批判的な運動をしている大垣市住民の個人情報を提供した」「一審判決では情報提供は悪質で違法だと認めた」事件 それを合法化する法であり、大変危険なものです。 狙いは、住民のあらゆる活動も、合法的にスパイされるかも。 時の政府や行政の決定への反対運動も監視されるかも。 万博反対も、カジノ反対も、できなくなるかも。