豊見城市立豊崎中学校の女生徒が、朗読した平和の詩「生きたいと願った証」 投稿日 2026年6月25日 著者 久志本俊弘 カテゴリー ニュース・トピックス テレビニュースでも音声が流されました。彼女の淡々として、落ち着いた声が、一層、この内容が心の中に、強いインパクトを残しました。 ———– もし曾祖母が、あの日走って(爆撃の中を逃げたこと)いなかったら、 もし あの日 命を落としていたら 私はここにいなかった