終盤の国会  高市政権と与党の危険な動き 3点

第1 衆院比例定数削減法案:最も民意を反映する比例代表を削減することは、国民主権を踏みにじるもの

第2 国旗損壊処罰法案:憲法が保障する表現の自由、思想信条の自由を侵害

第3 皇室典範の改正:天皇の地位を国民の総意に基づくとした憲法の精神に反する